SMART GOLF NAVi

スマートフォン・スマートウォッチの
どちらのアプリも立ち上げ、
スマートフォン側のアプリで、
目的のゴルフ場を検索。

スマートフォン側の、
『スマートウォッチでプレー』を
タップすると、ウォッチ側に
コースデータが転送されます。

スマートウォッチ上で
コース全体図、現在位置、
ショットの方向と距離が分かります。

<ホール自動切替え機能>
グリーンに入ったことを判定されますと、
180 秒間の『省電力モード』に入り、
次のコースに自動で切り替わります。
※解除する場合は解除ボタンをタップ。

ハーフ終了後、『省電力モード』に入ります。
休憩をはさみ、プレーを再開する時は、
START ボタンをタップし、コース選択から始める。

事前にスマートフォンからコースマップをダウンロードすれば、あとはスマートウォッチだけでラウンド可能。
SMART GOLF NAVi×PRO TREK Smartでコースの全てを把握できる!!

※シャフトを握りながらウォッチを操作するとアジャストラインが正常に作動しない可能性があります。
 クラブは持たずに操作してください。
※強い雨が降ると、タッチパネルやGPSに影響が出る場合があります。

アジャストライン

画面コース図の向きを実際のコースの向きに合わせる機能

残yard表示

ピンポジションを登録していないゴルフ場は「ピンまで」の表記が、「センターまで」となります。

グリーン表示機能

グリーンを拡大表示。ピンポジションを登録しているゴルフ場では図のように正確なピン位置が表示される。

日本のほぼ全てのゴルフ場(約2,300コース)が登録されているスマートゴルフナビでは下記手順を行うことで
プレーするゴルフ場のコースデータをダウンロードすることが出来ます。さあ、プレースタート!
メニュー画面

NAVIGATION MODEを
タップする。

ゴルフ場検索

エリアやプレーするゴルフ場を
選択して検索ボタンをタップ。

プレースタート

ゴルフ場を選択後、
プレースタートをタップ。

コース選択

コース選択表示が出たら
プレーするコースをタップ。

プレーするゴルフ場のコースデータをダウンロード後左図のような、1ホールずつコースデータが表示されます。
各コースのスタートホールから表示され、右から左に指でスライドすることにより 次ホールのコースデータが表示される仕組みです。
ナビゲーションモードの主な機能や表示の図解は左図にてご確認ください。

アジャストライン

画面コース図の向きを
実際のコースの向きに合わせる機能

濃いオレンジの矢印がピンの方向を指し示していて、薄いオレンジがスマホの向きとなります。この矢印が重なると青い矢印となりスマホの向きと実際のピンの向きが合った状態になります。この機能により、実際のピン方向が把握できます。

ショットレーダー

ハザードやグリーンまでの距離と方向を知る。

アジャストラインの方向が合うと青色表示に変わりショットレーダーは正確なピン方向を指します。誤差角50°で50ヤード刻みにレーダー感覚でハザードやグリーンまでの距離と方向を知ることができ、ブラインドホールなどで特に威力を発揮します。

現在位置表示

GPS機能により現在位置が表示されます。
丸いマークから矢印が出ている方向がピン方向です。

シミュレーションモードは、実際のゴルフ場以外でも選択したコースデータを表示できる機能です。
ドライバーショットをどこに狙い、セカンドショットではどうするか?
プレー前にコース戦略を立てる機能であなたのスコアアップをお手伝いします。

1打目

タップした場所に現在位置表示されます。 ショットレーダーでおよその飛距離を計算して最初のショットでどこを狙うか考えましょう。

2打目

次に狙う場所をタップすると現在位置表示が移動します。このようにコースごとに戦略が立てられます。